マフラー本体 サイレンサー:ステンレスポリッシュ ウインドジャマーズ PCX125 コイル・コーン・パイプ 【雑誌付き】WINDJAMMERS 250mm WJ-R サイレンサー仕様




●メーカー名:ウインドジャマーズ / WINDJAMMERS(ウインドジャマーズファクトリー)
●商品名:コイル・コーン・パイプ WJ-R 250mm サイレンサー仕様
●サイレンサー:ステンレスポリッシュ

・サイレンサー:ブラックステンレス
・サイレンサー:カーボン
・サイレンサー:チタンブルー

●メーカー品番:G11R-210SL

●材質
SUSフロントパイプ / SUSミッドパイプ / SUSサイレンサーボディ

●音量
【近接排気騒音(4250rpm/min)】
スタンダードバッフル装着時:81.8db
オプションバッフル(22φ)装着時:82.7db
バッフル非装着時:88.0db

【加速走行騒音(40km/h→全開)】
76.0db(スタンダードバッフル装着時)

●特徴
■取外し可能なサイレントバッフルを標準装備しています。(WJ-R)

●備考
トグロを巻いたショートルックスタイプ コイル・コーン・パイプが新たに登場です。

サイレンサーはリアバッフルを標準装備しています。政府認証レベルまで音量を下げました。
リアバッフルは取り外し可能なので、従来の消音バッフル及びオプションバッフルへの交換が可能です。

フロントパイプはSUS304を使用しシリンダー下でぐるりとトグロを巻いて管長を稼いでいます。
ステンレスタイプのミッドパイプは3次元に複雑に曲がりながらテーパー状に広がっていく特殊な製法で職人の手によって1本1本丁寧に仕上げられています。
チタンタイプのミッドパイプもハイドロプレス製法にて製作しています。

トルクを重視することにより重いウエイトローラーセッティングやハイギアードにも適しています。
アクセルレスポンスの良さ、高速域での再加速に優れています。
単にトルクが高いだけではなく、もちろん高回転域もスムーズに廻るよう設計されています。
低回転~高回転までストリートにおいて力を発揮できる逸品です。

サイレンサーには消音材飛散防止にステンレスウールを1層目にグラスウールを2層目に巻いています。
バッフル取付ボルトはステンレス製6角穴付ボタンボルトを使用し、側面から見えない45°の位置で固定、後方からも目立ちません。バッフル固定ナットはバッフル内部に溶接されています。WJでは取付ボルトまでこだわってお届けしています。レース専用のバッフルもオプションにて販売しています。

サイレンサーバリエーションはステンレス鏡面・ブラックメタルステンレス・カーボンの従来からの3種類に加えチタンブルーグラデーションを新たに加えました。サイレンサーは本体エキパイとセパレート構造です。
長さは250mmと280mmを選択できます。
チタンタイプにはフルチタンの専用サイレンサーとなります。こちらは280mmのみとなります。

ステンレスマフラーは使用しているうちに焼けて金色に変色してきてしまいます。
WJはマフラーの再研磨も行います。いつまでも美しいフォルムを残してください。

コイル・コーン・パイプ(STD)は1年保証の対象商品です。

●ご注意
※アンダーカウルに干渉する場合があります。その際は若干のカウルの切削加工が必要です。
※レース用マフラー(WJ-R)となり、一般公道での使用はできません。

車種年式型式・フレームNo.その他
PCX125 for eSPJF28/JF56
※商品掲載時の適合情報です。年式が新しい車両については、必ずメーカーサイトにて適合をご確認ください。

home>自動車>【2020年春版】個性派ぞろい!新車で購入できる輸入車のmt車紹介

マフラー本体 サイレンサー:ステンレスポリッシュ ウインドジャマーズ PCX125 コイル・コーン・パイプ 【雑誌付き】WINDJAMMERS 250mm WJ-R サイレンサー仕様 マフラー 【冬バーゲン★】

自動車 業界ニュース コラム・特集

ev(電気自動車)やphv(プラグインハイブリッド)といった、電動車のラインアップ拡充が図られる一方で、mt(マニュアル・トランスミッション)車のラインアップは減少傾向にある輸入車。中には、日本に導入しているモデルにmt設定がないブランドもあり、新車で購入できるmt車の選択肢が限られている。

ただ、少ないながらもmt車を設定するブランドもある。そこで今回は、日本に導入されている輸入車のmt設定がある車種を紹介しよう。

マフラー本体 サイレンサー:ステンレスポリッシュ ウインドジャマーズ PCX125 コイル・コーン・パイプ 【雑誌付き】WINDJAMMERS 250mm WJ-R サイレンサー仕様 マフラー 【冬バーゲン★】

メルセデス・ベンツ、アウディ、bmwのいわゆる“ジャーマン3”の中で、唯一国内にmt設定の車種を導入。ただ、mt設定があるのは、1シリーズや3シリーズといった量販グレードではなく、ハイパフォーマンスモデルのm2、m4のみとなっている。

・m2

現在は、m2をベースにさらに走行性能を高めた「competition(コンペティション)」のみをラインアップ。ベースモデルのエンジンは、直列6気筒3.0lターボエンジン(最高出力370ps/最大トルク465nm)だったが、コンペティションは最高出力410ps/最大トルク550nm)と大幅に強化されている。

6速mtは、シフトダウン時に自動的に回転数を上げ、スムーズなシフトチェンジを可能にするスロットルブリッピング機能を採用。また、カーボンファイバー強化樹脂(cfrp)製のフリクションライニングの採用により、軽量化を実現するとともに快適なシフト特性を実現している。

・m4

m4はクーペとハイパフォーマンスのコンペティションの両方に6速mtを設定。搭載するエンジンは直列6気筒3.0lターボエンジンだが、クーペは最高出力431ps/最大トルク550nm、コンペティションは最大出力450psまで引き上げられ、内外装に専用装備が施されている。

■ポルシェ

人気を博しているカイエン、マカンといったsuvにmt設定は無いが、「718ケイマン」、「718ボクスター」はmtが設定されている。なお、昨年フルモデルチェンジして国内で発売された新型「911」には現状mtは導入されていないが、海外ではmtも設定されている。先代911はmt設定モデルが日本に導入されていたので、今後の導入を期待したいところである。

・718ケイマン/718ボクスター

伝統的なフォルムとミッドシップレイアウト(mr)を採用する718ケイマンと、そのオープンモデルである718ボクスターは、高性能でありながら911よりも価格が手ごろであることから、ポルシェの入門モデルとしても根強い人気を持つモデルだ。
mrの2シーターである718ケイマン/ボクスターは、2.0lターボを搭載するベースモデル、2.5lターボを搭載する高性能タイプの「s」、sをベースにパワーを向上させ数多くの専用装備を採用するトップグレードの「gts」が設定されており、そのいずれにもmtが設定されている。

718ケイマン
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