付き 骨壷5号 壷 2変化 小丸 B-4鳴海織部


商品の説明

荒川 明 デザイン、製作

商品サイズ
サイズ 直径15cm高さ12cm 木箱付き


手作りですので、大きさ 色合いは1つ1つ異なります。


 商品説明
生前は 壺 として楽しめ、最後に骨壺として使用できます
5号 基本的には1部の骨が納まります。
名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円)

鳴海織部とは

長年、土と釉と焼成の研究を行ってまいりましたが桃山時代の鳴海織部に魅力を感じ
茶碗から造りはじめました。白土に赤土で変化をつけ、
そこに大胆に鬼板にて文様を描いた後、素焼きをします。
釉薬は奥山の薪窯でできた木灰で織部と平津長石の志野釉を半分づつ掛けますが
非常に難しい技です。茶碗、水指、大皿、大壷、日用食器なども製作しております。
1点1点手作りにて、多少の大小があり、
色もそれぞれ違います。

骨壷ってどんな工程でできるの?  荒川明がろくろで挽いています
素焼き 
800度焼きます。
釉薬掛け
本焼き
1250度で焼きます
本焼き  完成 

ところで土からどうしてやきものができるの?

土練り ろくろの芯出し ろくろ成形
土の空気を追い出すために土練りをします。土の練った形が菊の花びらの様ですので、菊練りとといいます。 ろくろの台の上に真中心にならないと形が変形して、粘土が飛びま 遠心力を利用して形をつくります。少しの力加減ですぐ変形します。
陰干しをして水分が抜けましたら天日に干し
素焼きをします。作品の大きさにもよりますが600度~800度で焼きます。
釉薬掛け 素焼きが終わりましたら色付けのため薬をかけます 本焼き 釉薬によって違いますが、1250度位で焼きます。作品は真っ赤に透きとうてドロドロになる寸前まで焼きます。






5号 基本的には骨の1部が納まります。サイズ 直径15cm高さ12cm 木箱付(1点1点手作りにて、多少の大小があります。)名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円) 1点1点手作りにて、多少の大小があり、色もそれぞれ違います。

世界唯一の楽しめる骨壷、新発売   
焼物好きの人、美術好きの人、花の好きな人、香が好きな人に最適   
  骨壷は人間の最後の住みかになります。しかし、現在では、自分で 選ばず殆どの人が、普通の白い磁器に入ってしまいます。分の住みかは自分で決めよう
陶芸家 荒川 明が造る変化する骨壷は生前に壺、花器、香炉として使えます。
変化する骨壷   「骨蔵君」  商標登録 第5319535
   さながら、古い蔵より珍しい物が、出てくる様であるので骨蔵君と命名。
押し入れにしまわず、常に床の間に置いて楽しめます。   
   
 上の様に生前に自分で花を生けたり、香を焚いて楽しめます
骨蔵君は上下が分離します。
      
部品が独立していますので、自分が愛用していたものとして、家族に遺品として、残せます。   

    骨壷は生前に用意すると
長寿の縁起物として意味合いがあります。
生前に用意して手元に置いておくと長生きのお守り  となります。
 
※ プレゼントにしても失礼になりません。
大切に思っている両親、友人等に長生きしてもらいたいと思っている人に贈る事は、ぬくもりのあるプレゼントとなるでしょう
土の良さ
磁器と違い土から出来た骨壷は、空気が内部と外部を通過し
湿気ませんし、息苦しい思いも致しません。自分の為、又、大切な人への、真心こもったプレゼントとなります。  
底部の骨壷本体内部と底には、釉薬を掛けずに空気が
通過するようにしてあります。
 


※作品につきましては、1品1品 手つくりで作っております。焼きものの特性上大きさ、形、色あいが違っております。ご理解の上での購入をお願い致します。
   
荒川 明 
(あらかわ あきら)
  
陶歴
 
奥山芸術の里.
荒川 明陶房主宰 
        
1950年 浜松生まれ
国士舘大学工学部建築学科卒
1997年 日清めん鉢入選
1997年 陶芸ビエンナーレ入選
1998年 日清めん鉢入選(2年連続)
1999年 第52回創造選文部大臣奨励賞受賞
2000年 NHK BS2「やきもの探訪」出演
2001年 私の陶芸 ブティック社NO1~8
2002年 陶芸養成作家、陶芸教室指導者養成研修所、奥山芸術の里開設
2006年萩国民文化祭審査委員長賞
監修、寸評 
個展
東急百貨店・松菱百貨店 その他
創造美術会々員、陶芸部運営委員



home>自動車>【2020年春版】個性派ぞろい!新車で購入できる輸入車のmt車紹介

骨壷5号 付き 壷 B-4鳴海織部 小丸 2変化 骨壷 公式の

自動車 業界ニュース コラム・特集

ev(電気自動車)やphv(プラグインハイブリッド)といった、電動車のラインアップ拡充が図られる一方で、mt(マニュアル・トランスミッション)車のラインアップは減少傾向にある輸入車。中には、日本に導入しているモデルにmt設定がないブランドもあり、新車で購入できるmt車の選択肢が限られている。

ただ、少ないながらもmt車を設定するブランドもある。そこで今回は、日本に導入されている輸入車のmt設定がある車種を紹介しよう。

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メルセデス・ベンツ、アウディ、bmwのいわゆる“ジャーマン3”の中で、唯一国内にmt設定の車種を導入。ただ、mt設定があるのは、1シリーズや3シリーズといった量販グレードではなく、ハイパフォーマンスモデルのm2、m4のみとなっている。

・m2

現在は、m2をベースにさらに走行性能を高めた「competition(コンペティション)」のみをラインアップ。ベースモデルのエンジンは、直列6気筒3.0lターボエンジン(最高出力370ps/最大トルク465nm)だったが、コンペティションは最高出力410ps/最大トルク550nm)と大幅に強化されている。

6速mtは、シフトダウン時に自動的に回転数を上げ、スムーズなシフトチェンジを可能にするスロットルブリッピング機能を採用。また、カーボンファイバー強化樹脂(cfrp)製のフリクションライニングの採用により、軽量化を実現するとともに快適なシフト特性を実現している。

・m4

m4はクーペとハイパフォーマンスのコンペティションの両方に6速mtを設定。搭載するエンジンは直列6気筒3.0lターボエンジンだが、クーペは最高出力431ps/最大トルク550nm、コンペティションは最大出力450psまで引き上げられ、内外装に専用装備が施されている。

■ポルシェ

人気を博しているカイエン、マカンといったsuvにmt設定は無いが、「718ケイマン」、「718ボクスター」はmtが設定されている。なお、昨年フルモデルチェンジして国内で発売された新型「911」には現状mtは導入されていないが、海外ではmtも設定されている。先代911はmt設定モデルが日本に導入されていたので、今後の導入を期待したいところである。

・718ケイマン/718ボクスター

伝統的なフォルムとミッドシップレイアウト(mr)を採用する718ケイマンと、そのオープンモデルである718ボクスターは、高性能でありながら911よりも価格が手ごろであることから、ポルシェの入門モデルとしても根強い人気を持つモデルだ。
mrの2シーターである718ケイマン/ボクスターは、2.0lターボを搭載するベースモデル、2.5lターボを搭載する高性能タイプの「s」、sをベースにパワーを向上させ数多くの専用装備を採用するトップグレードの「gts」が設定されており、そのいずれにもmtが設定されている。

718ケイマン
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