【同色5脚セット】 SCF02-MX スチール 折りたたみ椅子 粉体塗装 サンケイ ビニールレザー張り 座幅405mm





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商品仕様

外寸法:W477×D495×H775(SH430)mm
重量:4.8kg
張地:ビニールレザー張り
フレーム:φ22.2スチールパイプ・粉体塗装、シリンダー機構
背・座:ハードボード、ウレタンフォーム
グリーン購入法対象商品

※本ページは5脚セットでの販売ページです。
 1脚単位
※本商品は市場以外での取り扱いもございますので、
 在庫状況によっては下記目安納期より時間のかかる場合がございます。
 詳細納期が必要な場合はお気軽にお問合せ下さいませ。

 SCF02-MX×5脚セット

サンケイの折りたたみ椅子は全て安全機構搭載
アール形状の座面が身体にフィットし、ゆったりとお座り頂けます。
張地:ビニールレザー フレーム色:グレー(粉体塗装)

※以下の画像は機能説明用の為、本ページの商品仕様とは違うものも含まれます。
 また、写真の撮影環境やディスプレイの設定上、実際の色味とは異なる場合もございます。

  • ■座面アール形状

    着座時に大腿部の圧迫を軽減しながら体にフィットする、アール形状座面を採用しました。

  • ■背の張地の破れを防ぐ

    背フレームの内側に包み込まれるように張地を配置。イスの出し引きによって机と接触しても、張地を痛めません。

  • ■ゆったりサイズの座面

    座幅は405mmと標準サイズより20mm程幅広で、左記の座面形状と合わさって、ゆったりとお座り頂けます。

  • ■連結機能

    特許取得の連結パーツを標準装備。整然とした配列を実現し、会場などでの設営作業をサポートします。(特許 第2884152号)

  • ■台車

    別売り台車を用いれば最大32脚まで積載可能。

    台車 E-8 E-8S E-9 E-10 E-28
    積載脚数 25脚 14脚 30脚 32脚 30脚
  • ■安全折りたたみ機構(シリンダー機構)

    前脚と後脚をシリンダーで接続することで、指を挟む等の危険を軽減し、滑らかな開閉が可能です。 サンケイを含め、ほとんどの国内メーカーがこのタイプを採用しています

  • ■大けがの恐れのある折りたたみ椅子に注意!(R式タイプ)

    前脚と後脚が折りたたみ時に離れる為、指を挟む等の危険があります。 サンケイでは1998年にはこのタイプを完全廃止しております。 国内主要メーカーではこのタイプの取扱いはありませんが、安価な海外品はこのタイプを多く採用しています。

  • ■国内自社工場にて生産

    本商品は三重県鈴鹿市の自社工場にて生産。
    製造部門は国際マネジメント規格、「ISO9001(品質)」と「ISO14001(環境)」を取得。
    また、日本工業規格「オフィス家具―椅子」のJIS認証も取得しており、新JIS規格に則った耐久試験等をクリアしております。

    <バリエーション一覧はこちらから>



    home>自動車>【2020年春版】個性派ぞろい!新車で購入できる輸入車のmt車紹介

    折りたたみ椅子 スチール SCF02-MX 【同色5脚セット】 粉体塗装 座幅405mm ビニールレザー張り サンケイ 折りたたみチェア 大注目

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    ev(電気自動車)やphv(プラグインハイブリッド)といった、電動車のラインアップ拡充が図られる一方で、mt(マニュアル・トランスミッション)車のラインアップは減少傾向にある輸入車。中には、日本に導入しているモデルにmt設定がないブランドもあり、新車で購入できるmt車の選択肢が限られている。

    ただ、少ないながらもmt車を設定するブランドもある。そこで今回は、日本に導入されている輸入車のmt設定がある車種を紹介しよう。

    折りたたみ椅子 スチール SCF02-MX 【同色5脚セット】 粉体塗装 座幅405mm ビニールレザー張り サンケイ 折りたたみチェア 大注目

    メルセデス・ベンツ、アウディ、bmwのいわゆる“ジャーマン3”の中で、唯一国内にmt設定の車種を導入。ただ、mt設定があるのは、1シリーズや3シリーズといった量販グレードではなく、ハイパフォーマンスモデルのm2、m4のみとなっている。

    ・m2

    現在は、m2をベースにさらに走行性能を高めた「competition(コンペティション)」のみをラインアップ。ベースモデルのエンジンは、直列6気筒3.0lターボエンジン(最高出力370ps/最大トルク465nm)だったが、コンペティションは最高出力410ps/最大トルク550nm)と大幅に強化されている。

    6速mtは、シフトダウン時に自動的に回転数を上げ、スムーズなシフトチェンジを可能にするスロットルブリッピング機能を採用。また、カーボンファイバー強化樹脂(cfrp)製のフリクションライニングの採用により、軽量化を実現するとともに快適なシフト特性を実現している。

    ・m4

    m4はクーペとハイパフォーマンスのコンペティションの両方に6速mtを設定。搭載するエンジンは直列6気筒3.0lターボエンジンだが、クーペは最高出力431ps/最大トルク550nm、コンペティションは最大出力450psまで引き上げられ、内外装に専用装備が施されている。

    ■ポルシェ

    人気を博しているカイエン、マカンといったsuvにmt設定は無いが、「718ケイマン」、「718ボクスター」はmtが設定されている。なお、昨年フルモデルチェンジして国内で発売された新型「911」には現状mtは導入されていないが、海外ではmtも設定されている。先代911はmt設定モデルが日本に導入されていたので、今後の導入を期待したいところである。

    ・718ケイマン/718ボクスター

    伝統的なフォルムとミッドシップレイアウト(mr)を採用する718ケイマンと、そのオープンモデルである718ボクスターは、高性能でありながら911よりも価格が手ごろであることから、ポルシェの入門モデルとしても根強い人気を持つモデルだ。
    mrの2シーターである718ケイマン/ボクスターは、2.0lターボを搭載するベースモデル、2.5lターボを搭載する高性能タイプの「s」、sをベースにパワーを向上させ数多くの専用装備を採用するトップグレードの「gts」が設定されており、そのいずれにもmtが設定されている。

    718ケイマン
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