P25XL1000 〔品番:V2015S-25-1000〕[4611519]「法人・事業所限定,直送元」 TRUSCO ホイールコンベヤ 削出しΦ20X15
搬送機器


搬送機器・コンベヤ・ホイールコンベヤ

V2015P-25-2000

V2015P-30-1000

V2015P-30-1500

V2015P-30-2000

V2015P-35-1000

V2015P-35-1500

V2015P-35-2000

V2015S-25-1000

V2015S-25-1500

V2015S-25-2000

V2015S-30-1000

V2015S-30-1500

V2015S-30-2000

V2015S-35-1000

V2015S-35-1500

V2015S-35-2000

V2025P-25-1000

V2025P-25-1500

V2025P-25-2000

V2025P-30-1000
≪類似品 前 40個 ≪類似品 前20個類似品後 20個≫類似品後 40個≫
搬送機器

777771 TRUSCO ホイールコンベヤ 削出しΦ20X15 P25XL1000 〔品番:V2015S-25-1000〕
[本体質量:1.91kg]
分類》搬送機器》コンベヤ》ホイールコンベヤ
☆納期情報:在庫色(紺) メーカー直送品(送料元払い)【法人限定=会社名ご記入お願い致します。】
 ※北海道・沖縄・離島は運賃別途商品も含む

特長

●削り出しホイールを使用しているので、高い耐荷重性を備えます。機械部品など重量物の搬送に最適です。
●小径ホイールにより小さなワークでもスムーズに搬送することができます。
●コンパクトな寸法のため、ラック組み込みにも最適です。

用途

●工程間の部品の搬送。異形な品物の搬送に。

仕様●ピッチ(mm):25
●機長(mm):1000
●ホイール径(mm):20
●ホイール幅(mm):15
●A寸法(mm):12.5
●ホイール:削り出し製
●ホイール1個当たりの荷重:30kg
材質/仕上●フレーム:溶融亜鉛メッキ鋼鈑
●ホイール:スチール
セット内容/付属品
注意●車上渡しのため、お客様での荷降ろしが必要です。
原産国(名称)日本
JANコード4989999663457
コロンコード8000289510
コロン名称TRUSCO TAコンベヤ
本体質量1.91kg




home>自動車>【2020年春版】個性派ぞろい!新車で購入できる輸入車のmt車紹介

P25XL1000 削出しΦ20X15 ホイールコンベヤ TRUSCO 〔品番:V2015S-25-1000〕[4611519]「法人・事業所限定,直送元」 コンベヤ 高価値セリー

自動車 業界ニュース コラム・特集

ev(電気自動車)やphv(プラグインハイブリッド)といった、電動車のラインアップ拡充が図られる一方で、mt(マニュアル・トランスミッション)車のラインアップは減少傾向にある輸入車。中には、日本に導入しているモデルにmt設定がないブランドもあり、新車で購入できるmt車の選択肢が限られている。

ただ、少ないながらもmt車を設定するブランドもある。そこで今回は、日本に導入されている輸入車のmt設定がある車種を紹介しよう。

P25XL1000 削出しΦ20X15 ホイールコンベヤ TRUSCO 〔品番:V2015S-25-1000〕[4611519]「法人・事業所限定,直送元」 コンベヤ 高価値セリー

メルセデス・ベンツ、アウディ、bmwのいわゆる“ジャーマン3”の中で、唯一国内にmt設定の車種を導入。ただ、mt設定があるのは、1シリーズや3シリーズといった量販グレードではなく、ハイパフォーマンスモデルのm2、m4のみとなっている。

・m2

現在は、m2をベースにさらに走行性能を高めた「competition(コンペティション)」のみをラインアップ。ベースモデルのエンジンは、直列6気筒3.0lターボエンジン(最高出力370ps/最大トルク465nm)だったが、コンペティションは最高出力410ps/最大トルク550nm)と大幅に強化されている。

6速mtは、シフトダウン時に自動的に回転数を上げ、スムーズなシフトチェンジを可能にするスロットルブリッピング機能を採用。また、カーボンファイバー強化樹脂(cfrp)製のフリクションライニングの採用により、軽量化を実現するとともに快適なシフト特性を実現している。

・m4

m4はクーペとハイパフォーマンスのコンペティションの両方に6速mtを設定。搭載するエンジンは直列6気筒3.0lターボエンジンだが、クーペは最高出力431ps/最大トルク550nm、コンペティションは最大出力450psまで引き上げられ、内外装に専用装備が施されている。

■ポルシェ

人気を博しているカイエン、マカンといったsuvにmt設定は無いが、「718ケイマン」、「718ボクスター」はmtが設定されている。なお、昨年フルモデルチェンジして国内で発売された新型「911」には現状mtは導入されていないが、海外ではmtも設定されている。先代911はmt設定モデルが日本に導入されていたので、今後の導入を期待したいところである。

・718ケイマン/718ボクスター

伝統的なフォルムとミッドシップレイアウト(mr)を採用する718ケイマンと、そのオープンモデルである718ボクスターは、高性能でありながら911よりも価格が手ごろであることから、ポルシェの入門モデルとしても根強い人気を持つモデルだ。
mrの2シーターである718ケイマン/ボクスターは、2.0lターボを搭載するベースモデル、2.5lターボを搭載する高性能タイプの「s」、sをベースにパワーを向上させ数多くの専用装備を採用するトップグレードの「gts」が設定されており、そのいずれにもmtが設定されている。

718ケイマン
1 2 3
tagged