4TB 土日サポート ハードディスク 外付けHDD DATA ブラック テレビ録画 I-O ディーガ&ビエラ推奨 AVHD-AUTB4 日本製

記録容量:4TB
各社レコーダー/テレビに対応したAV録画用外付HDD(4.0TB)
パナソニック 「ディーガ」に搭載されているハードディスクと同等品を採用し24時間連続録画に対応
高基準の品質検査に合格したハードディスクのみを厳選して採用
すべてのハードディスク・データ領域の品質検査を実施し録画失敗のリスクを大きく低減
振動を抑えた騒音の少ないドライブ
レコーダー/テレビなどにUSBケーブルを1本つなぐだけで本商品にハイビジョン番組を録画できる
録画・再生操作はレコーダー/テレビなどに付属のリモコン1つで行える
インターフェイス:USB 3.0/USB 2.0
外形寸法:196(W)×124(D)×43(H)mm ※突起部・ゴム足を含む ●質量(本体のみ):約1.0kg、付属品:USB 3.0ケーブルA-Micro B(約1.5m)1本、ACアダプター、取扱説明書■本商品は、パナソニック「ディーガ」と「ビエラ」をはじめとしたUSBハードディスク録画機能搭載の各社レコーダーやTVに対応した、AV録画用の高信頼外付HDDです。「ディーガ」に搭載されているHDDと同等のHDDを採用し、24時間の連続録画にも対応しています。 ■AV用ハイグレードカスタムハードディスクを採用したパナソニック ブルーレイディスクレコーダー「ディーガ」、パナソニック プラズマ/液晶テレビ「ビエラ」推奨のハードディスクです。※パナソニック 「ディーガ」に搭載されているハードディスクと同等品を採用しています。 ■振動を抑えた騒音の少ないドライブであることに加え、さらに長時間加速エージングによる高基準の品質検査に合格したハードディスクのみを厳選して採用。すべてのハードディスクにおいて全データ領域の品質検査を実施しているので、録画失敗のリスクを大きく低減しています。 ■テレビやレコーダーなどにUSBケーブルを1本つなぐだけで、本商品にハイビジョン番組を録画できます。録画・再生の操作もテレビやレコーダーなどに付属のリモコン1つで行うことができます。※テレビで録画した番組と、パソコンのデータを共有させることはできません。インターフェイス:USB 3.0/USB 2.0使用温度範囲:5~35℃外形寸法:196(W)×124(D)×43(H)mm ※突起部・ゴム足を含む記録容量4TB質量(本体のみ):約1.0kg
home>自動車>【2020年春版】個性派ぞろい!新車で購入できる輸入車のmt車紹介

4TB 土日サポート ハードディスク 外付けHDD DATA ブラック テレビ録画 I-O ディーガ&ビエラ推奨 AVHD-AUTB4 日本製 外付けハードディスクドライブ 国内初の直営店

自動車 業界ニュース コラム・特集

ev(電気自動車)やphv(プラグインハイブリッド)といった、電動車のラインアップ拡充が図られる一方で、mt(マニュアル・トランスミッション)車のラインアップは減少傾向にある輸入車。中には、日本に導入しているモデルにmt設定がないブランドもあり、新車で購入できるmt車の選択肢が限られている。

ただ、少ないながらもmt車を設定するブランドもある。そこで今回は、日本に導入されている輸入車のmt設定がある車種を紹介しよう。

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メルセデス・ベンツ、アウディ、bmwのいわゆる“ジャーマン3”の中で、唯一国内にmt設定の車種を導入。ただ、mt設定があるのは、1シリーズや3シリーズといった量販グレードではなく、ハイパフォーマンスモデルのm2、m4のみとなっている。

・m2

現在は、m2をベースにさらに走行性能を高めた「competition(コンペティション)」のみをラインアップ。ベースモデルのエンジンは、直列6気筒3.0lターボエンジン(最高出力370ps/最大トルク465nm)だったが、コンペティションは最高出力410ps/最大トルク550nm)と大幅に強化されている。

6速mtは、シフトダウン時に自動的に回転数を上げ、スムーズなシフトチェンジを可能にするスロットルブリッピング機能を採用。また、カーボンファイバー強化樹脂(cfrp)製のフリクションライニングの採用により、軽量化を実現するとともに快適なシフト特性を実現している。

・m4

m4はクーペとハイパフォーマンスのコンペティションの両方に6速mtを設定。搭載するエンジンは直列6気筒3.0lターボエンジンだが、クーペは最高出力431ps/最大トルク550nm、コンペティションは最大出力450psまで引き上げられ、内外装に専用装備が施されている。

■ポルシェ

人気を博しているカイエン、マカンといったsuvにmt設定は無いが、「718ケイマン」、「718ボクスター」はmtが設定されている。なお、昨年フルモデルチェンジして国内で発売された新型「911」には現状mtは導入されていないが、海外ではmtも設定されている。先代911はmt設定モデルが日本に導入されていたので、今後の導入を期待したいところである。

・718ケイマン/718ボクスター

伝統的なフォルムとミッドシップレイアウト(mr)を採用する718ケイマンと、そのオープンモデルである718ボクスターは、高性能でありながら911よりも価格が手ごろであることから、ポルシェの入門モデルとしても根強い人気を持つモデルだ。
mrの2シーターである718ケイマン/ボクスターは、2.0lターボを搭載するベースモデル、2.5lターボを搭載する高性能タイプの「s」、sをベースにパワーを向上させ数多くの専用装備を採用するトップグレードの「gts」が設定されており、そのいずれにもmtが設定されている。

718ケイマン
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